2019年1月15日火曜日

投稿ページ人気ランキングの更新


2018年下期(7月~12月)についてランキングを更新しました。



投稿ページ人気ランキング2018(1/5

投稿ページ人気ランキング2018(2/5

投稿ページ人気ランキング2018(3/5

投稿ページ人気ランキング2018(4/5

投稿ページ人気ランキング2018(5/5


2018年11月5日月曜日

ロングドリームGOLD、GOLD2と「市場価格調整率」の怖い関係


ロングドリームGOLD及びGOLD2には市場金利調整率(MVA:市場価格調整率)が適用されます。

パンフレットの最後の方に書いてありますが、これをしっかりと読み、理解している人は、多分ほとんど居られないようです。

だいたい売る側も適当にごまかしているのが大半かも知れません。

そこでしっかりとその意味をご理解頂くため、インパクトのある試算をしてみました。

パンフレットに書いてある計算式は、次のとおりです。

○市場金利調整率=1-{(1+積立利率*)/(1+積立利率**+0.5%)}^残存年数
*契約時の積立利率
**解約時の積立利率

○解約払戻金額=積立金額***×(1-市場金利調整率)
***解約時点までに増えた元利合計額

まず最初に、この10月1日に米ドル建てのロングドリームGOLDまたはGOLD2を契約し、1,000万円を支払ったとします。

そして3年後にこの契約を解約する場合、解約払戻金がいくらになるのか試算してみます。

市場金利調整率を計算するときの「きも」は、「契約時の積立利率」と「解約時の積立利率」です。

参考
解約時の積立利率が契約時の積立利率を上回ると、それまでに増えた元本が目減りします。金利と債券価格の関係が分からない方は、こちらをご覧ください。

そこで以下を前提として計算します。

契約時の積立利率を、
GOLD  3.46%
GOLD2    2.74% (2018/11/6利率修正)


3年後(解約時)の積立利率は分かりませんが、次の米国長期金利の推移状況から大胆に(悪意を持って)利回りを推定すると、たぶん5%ぐらいになっていると考えられます。


80%ぐらいの人たちが「そんなわけない!」と言いそうですが、米国景気は絶好調ですし、FRBはバンバン利上げして、3年もすればリーマンショック前(2007年)と同じになっている・・・かも知れません。

そしてニッセイの運用担当者も腕がよい?ので、3年後の適用利率は6%ぐらいを稼いでいるはずです。

この前提により、為替レートは一定(米ドル113.43円)として、市場金利調整率をGOLD及びGOLD2について計算すると、

GOLD
一時払金額    1,000万円
3年後の積立元本 $90,797
3年後の適用利率を6%として、
市場金利調整率=1-{(1+0.0346)/(1+0.06+0.005)}^7
                     =0.183
解約払戻金額=$90,797×113.43円×(1-0.183)
                  =8,409,293円
為替手数料  45,400円
解約控除    420,000円
契約者が受け取れる金額=8,409,293円-45,400円-420,000円
           =7,943,893円

GOLD2
一時払金額    1,000万円
3年後の積立元本 $95,186
3年後の適用利率を5.3%として、
市場金利調整率=1-{(1+0.0274)/(1+0.053+0.005)}^7
                    =0.186
解約払戻金額=$95,186×113.43円×(1-0.186)
                  =8,791,809円
為替手数料  47,600円
解約控除    420,000円
契約者が受け取れる金額=8,791,809円-47,600円-420,000円
           =8,324,209円

この試算から、3年後に積立利率が上がっていた場合、中途解約すると、なんと約170万円から200万円も損をします。

参考
もし中国崩壊、ユーロ崩壊、中東紛争などが勃発し、ドル円が100円(超円高)になっていたとすると、契約者が受け取れる金額は、
GOLD  6,952,700円
GOLD2 7,283,268円
となり、3年間で約270万円から約300万円も損することになります。

現在、米国経済は好景気ですし、FRBは計画どおり利上げしていますから、どう考えても米国の長期金利は上がるはずです。

この金利上昇は、既契約者にとって不利に作用します。(中途解約する場合)

したがって、不幸にしてロングドリームGOLD、GOLD2を契約してしまった賢くない投資家の皆様は、何があっても10年間はじっと我慢するしかありません。

10年たてば、たぶん元本を超える金額が戻ってくるでしょう。

と言う理由は、金利高騰があっても最低利率0.01%が保障されていますから、満期まで待てば外貨ベースでは、積立元本を下回ることはありません。

そうすると10年後に儲かるのかどうかは為替レートしだいとなります。

契約時の為替レートよりも円安になっているとかなり儲かります。

当然円高になっていると、元本割れの危険性があります。


最後に、ロングドリームGOLD、GOLD2の本質は、米国債券に投資する投資信託なので、これを契約した人がなぜ賢くないのかの証拠を示したいと思います。

米国債券に投資する投資信託の代表格としてiシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF(AGG)があります。

このETFに1,000万円を投資した場合の手数料などを以下に記しますので、ロングドリームGOLD、GOLD2がどれほど酷いぼったくりをしているのか、じっくりとお考えください。

参考
iシェアーズ・コア 米国総合債券市場 ETF(AGG)の諸経費等の状況
買付手数料    21.6ドル(約2,500円、NISA口座なら0円)
為替手数料    約22,124円($1当たり25銭)
経費率(信託報酬) 0.06%(毎年約6,000円が天引きされる)
注意:2020年末までは0.05%
つまり一千万円を投資した場合の初年度経費は、わずか約30,624円
トータル・リターン  3.7%(設定来)
純資産総額      約6兆円
そして何時でも時価で売ることができますから、中途解約するときのペナルティーは一切ありません。


ニッセイの外貨建て終身保険(ロングドリームGOLD)の評価

ニッセイ「ロングドリームGOLD2」の分析と評価

「一時払い外貨建て保険」を買ってはいけない明確な理由




2018年10月15日月曜日

ニッセイ「ロングドリームGOLD2」の分析と評価


ニッセイは、2018年10月より「ロングドリームGOLD2」を全国の銀行等の窓口で発売しました。

「ロングドリームGOLD2」は、現在の「ロングドリームGOLD」を進化させた後継商品とアナウンスされています。

そしてその進化とは、投資資金を「ふやす」場合はどうのこうの、「のこす」ばあいはなんのかんの、「うけとる」場合はあ-だこ-だとか説明していますが、投資家(お客様)が知りたいことは「この商品がお得なのかどうか(選んでよいのかどうか)」だけです。

したがって私は「この商品がお得なの?」と言う本質的な疑問に真っ正面から答えるのがFPの責務と考えていますから、「ロングドリームGOLD2」について徹底的に分析をしてみました。

私の結論は、「ロングドリームGOLD2」は、「ロングドリームGOLD」の手数料をステルス化した商品と考えています。

ステルス戦闘機はご存じでしょうか?
いわゆるレーダーでは見えない(見えにくい)戦闘機のことです。

ステルス化した商品とは、「ロングドリームGOLD2」はその手数料がどうなっているのか、お客様にはまったく分からないようにしてしまいました。(商品パンフレットのどこにも記載がありません。)

商品パンフレットの「のこす」とか「うけとる」とかはまったくの隠れ蓑で、この新商品の本質は手数料隠しなのです。

金融庁が一生懸命に手数料を開示しなさいと指導をしているにもかかわらずこのステルス化は、本気で金融庁に逆らうつもりなのかな?

ダイヤモンド・オンライン
金融庁が爆発寸前、生保に迫る是正


それでは、以下にその詳細を述べます。

最初に「ロングドリームGOLD」と「ロングドリームGOLD2」の主な違いは次のとおりです。

「ロングドリームGOLD」では、一時払保険料からの控除率が7%もあります。

例えば、一時払1,000万円とすると、契約時点で70万円がぼったくられます。この理由は、とにかく銀行に売って貰うためには手数料をはずまなくてはなりませんから、70万円のかなりの部分は銀行の取り分となります。

一方「ロングドリームGOLD2」では、「初期費用の負担なし、告知なし」と小さな字で明記しています。

たぶん銀行の窓口では、店中に響き渡るような大きな声で、そのことをお客様にお伝えしていることでしょう。

「ロングドリームGOLD」では初期費用として7%をいただいておりましたが、この商品では、そのご負担はありません・・・とか

カモネギさんはその一言でコロッと騙されてしまいそうです。

でも大阪のおばちゃんなら「そうは言うても、あんたら裏ではがっちり儲けてはんのやろ」とつっこむところです。

まさにそのとおり。

窓口のお姉様は、つづけて「積立利率は、豪ドルの場合は2.36%、米ドルの場合は2.74%になっていて、国内では考えられないような「高金利」です・・・」

この積立利率こそ、大阪のおばちゃんが言っているところの「裏」の部分なのです。

積立利率は、同じ時期の「ロングドリームGOLD」では、豪ドル3.06%、米ドル3.46%となっています。

参考
10月初めの米国の長期金利は3.08%ですから、米ドル3.46%の運用利回りは多少褒めてよいかも知れません。

つまりロングドリームGOLD2の積立利率は、それぞれロングドリームGOLDよりも0.7%程度低く設定されています。

この積立利率の差について銀行側から一切説明されることはありません。

一般に銀行は、預金金利を設定しますが、なぜその利率なのかの説明はしませんし、お客様の立場は、その金利に納得して預金をするのかどうかだけです。

ですから「ロングドリームGOLD2」では提示した積立利率に対して、銀行側には説明責任はないのです。(それに積立利率はニッセイが設定しているのですから。)

そこで積立利率0.7%の差の理由を考えるてみると、一時払い1,000万円の0.7%は7万円、毎年この7万円を諸費用として天引きできますから、10年間で合計70万円をサヤ抜きできることになります。

つまり「ロングドリームGOLD」では初期費用として70万円をぼったくりますが、「ロングドリームGOLD2」では利回りを0.7%下げることで、こっそりとちびちびと10年かけてこの70万円をくすねる方式に変更したのです。

正直に70万円をいただきますと説明するのと、陰でこっそりと70万円を天引きするのと、「商い」としてあなたはどちらが正しい道と思いますか?

なぜこのような姑息な方法に変更したのでしょう?

それは、金融庁が「手数料が高すぎる」とうるさいからです。

参考
金融庁は、銀行などにシンプルな商品を組み合わせることで、同じ機能かつ格安の手数料となるので、そうした選択肢も提案しなさいと指導していますが、いまのところ「無視」されているようです。

と言うことで、儲かるのかどうか「ロングドリームGOLD」と「ロングドリームGOLD2」を比較すると、見かけ上は「初期費用の負担なし」としていますが、結局裏では同じ金額をかすめ取っていますから、お金の運用サイド(お金を増やす担当者)からすると「ふやす」ことについてはまったく同じ商品なのです。(見かけ上のカタチを変装しただけ)

したがって、素人FPは変装したお化粧部分、つまり「ふやす」「のこす」「うけとる」などの使い勝手に注目し「これは良い商品です。」とか言いそうですが、化けの皮をはぎ、すっぴんのより本質的な部分が、な~んにも変わっていない点は知る必要があると思います。

もしニッセイの運用担当者が腕をあげて、ガッポリ儲けられるようになったので「ロングドリームGOLD2」を発売しました、ということなら目出度いのですが、そんなことあるわけないでしょ。

以上について、次の表にデータの比較をしています。

注意
以下で使用している数値は2018/10/1時点のものです。

この表より、実質利回り及び戻し率はほぼ同じ値となっています。
(数値はニッセイのデータを元に独自に推定)


このデータをもとにグラフ化したのが次です。


グラフの読み方
縦軸は、100%のところが投資元本となります。例えば100万円投資すると、100%のところが100万円となり、10年後、米ドルに投資した場合は130万円、豪ドルに投資した場合は125万円に増えていることになります。(為替レートは一定として)

ロングドリームGOLDは、最初に7%が控除されるため、1年目は100%(投資元本)よりも下側となっています。

ロングドリームGOLD2は、最初に為替手数料として1ドル当たり50銭が引かれますが、1年後に利子が付くと100%を超えます。

1年目は、初期費用の有無によりスタート地点に差がありますが、その後は利回りの違いにより、この差も無くなり、結局米ドルは投資元本の約130%(戻し率)へ、豪ドルは約125%へ「ロングドリームGOLD」も「GOLD2」もそれぞれ収束して行きます。(つまり儲かるのかどうかは、どちらも同じです。)

注意
米ドルは約130%へ、豪ドルは125%へ増えますが、これを円に戻すときには為替レートが影響しますから、預入の時点よりも円高になっていると、この割合よりもリターンは低くなります。(円安となっていればもっと儲かります。)


最後に「ロングドリームGOLD2」はおすすめかと言えば、「ロングドリームGOLD」と比較し、「ふやす」機能は同じなので、私の結論は次の投稿のとおりです。






全投稿の一覧です。


2019/1/20  更新


このブログの目次です。
興味があるところをクリックしてみてください。

                         
川島FPへご相談されたい方はこちらをご覧ください。


○個人年金

ニッセイの外貨建て終身保険(ロングドリームGOLD)の評価

ニッセイ「ロングドリームGOLD2」の分析と評価

ロングドリームGOLD、GOLD2と「市場価格調整率」の怖い関係

・ニッセイ外貨建て一時払い変額年金保険「ラップドリーム」の分析 

・つみたてNISA・・・金融庁がお勧めする老後資金作りの決定版

・「つみたてNISAの違和感」に違和感

賢い投資家のお得な自分年金の作り方


日本生命の「夢のかたち」はおすすめか?

あいおい生命の「積立利率変動型個人年金保険(無配当)」はおすすめか? ←オススメ

「グラフ」で見る個人年金保険商品別の貯蓄額  ←オススメ

「確定拠出型年金」のすすめ 

どうしたらよいか「変額年金保険」

あまりリスクを取りたくない投資家にお薦め

個人年金保険の保険料と年金にかかる「税金」

国民年金、厚生年金の研究

「国民年金基金」はお得か?

東京海上日動あんしん生命の「個人年金保険」はお勧めか? ←オススメ

東京海上日動あんしん生命の「個人年金保険」と「長割り終身」どっちがお得?



○投資の基礎知識

超低金利、もう投資は避けて通れない!

確定利回り43%・・・なぜ使わない!

正しいNISAの使い方  ←オススメ

変額年金の「市場価格調整率」

超簡単・・・お金の運用法

ビットコインの何がすごいのか!

ラップ口座って儲かるの?

・円はなぜ買われるのか?

株価分析の方法

・相場を予想するということ

「複利効果」について  ←オススメ

グラフで納得! 信託報酬と基準価額と分配金の関係  ←オススメ

流動性こそが投資における最大のリスク

金利を理解するために

絵で分かるモダンポートフォリオ理論

モダンポートフォリオ理論の具体例

モダンポートフォリオ理論

ポ-トフォリオによる収益要因分析

リスクってなに?

分散投資



○ETF(上場投資信託)

儲けたい人のためのETF講座  ←オススメ

レバレッジETFのしくみと危険性について

日経レバレッジ指数ETF(レバレッジETF)の分析

日本銀行からETFの投資手法を学ぶ

ETFへの投資資金流入が止まらない

いよいよETFの時代が来た!

これはおすすめだ! バンガードの新ETF

ETFの現状

「eMAXIS」と「Total Stock Market ETF」を比べてみました

ソロス・ファンドも買っているETF



○投資信託

JPX日経400 の成績(対topix、対日経225)

JPX日経インデックス400を指標とする投資信託はおすすめか?

・JPX日経インデックス400を指標とする投資信託はおすすめか?(補足)

毎月分配型投資信託の今   ←オススメ

投資信託の選び方   ←オススメ

ヘッジファンドはインデックス投信に勝てなかった

三菱UFJ投信のeMAXIS(イーマクシス)はお勧めか?

通貨選択型ハイ・イールド債券投信はお勧めか?

通貨選択型ハイ・イールド債券投信はお勧めか?(号外)

フィデリティ・グローバル・ハイ・イールド・ファンドはお薦めか?

高金利通貨に興味のある方へ

ブラジルレアルに興味のある方へ



○ライフプラン

セカンドライフの資産運用のノウハウ(金融機関に騙されるな!)

老後資金の準備と運用

30台サラリーマンのための貯蓄術と資産運用法



○不動産投資

バフェット氏の不動産投資から学ぶ

住宅を買おうと思っている方へ  ←オススメ

住宅ローンは「変動金利」がよいか「固定金利」がよいか?

不動産投資はお勧めか?

J-REITをご存じですか?






○外貨投資

米国債の利回りとドル円レートの関係は今どうなっているのか?

人気の外貨建て保険を利回りで比較してみました ←オススメ

外貨預金とMMFの比較

高金利の外貨定期預金の登場

外貨投資に為替ヘッジを付けるべきか?

円高です! ドルを買うチャンスです(2016/4/8)

円高です、ドルを買うチャンスです!
今こそ米ドルを買うときだ!

ユーロ崩壊に備えよう!

為替リスクを取ってまで米国株を買うべきか ?

正しい新興国投資の考え方

外貨投資にモダンポートフォリオ理論を適用してみたら

また円安がやってくる!

イールドカーブが大きく口を開け始めた!



○FX投資

FX投資家のための為替講座

スワップポイントに注目!

FX投資はマクロの視点で 

FXとデリバティブ

外国為替証拠金取引(FX)について

FX(外国為替証拠金取引)における最適な倍率(レバレッジ)は何倍にしたらよいか?



○商品投資

金投資        



○マクロ経済

・リーマンショックで損したもの、得したもの

リーマンショックでわかる日本の投資家の特徴

為替と日米金利差及び国際収支についての分析

モーニングスターに見るマクロ分析

世界市場への分散投資はもはや効果がないのか?

円安こそ国益だ!

世界中で米国債を買えるのは日本しかない!

日本経済の処方箋

投資をめぐるマクロ分析

今後5年間の経済予測

中国経済はリスクの塊だ!

中国は自滅の道をまっしぐら・・・

人民元安が止まらない

蛇口を閉め始めた中国の金融当局

・次のチャイナショックは核爆弾級!

中国は資本主義経済に変われるのだろうか?

中国共産党は市場に勝てるのだろうか?

中国の金融システムと理財商品

”インフレ”よこんにちは

日本銀行のトリビア



○ランダムウォーク
                                      
投資のプロはサルに勝てるか?  ←オススメ

投資のプロは詐欺師なのか?

投資家は何を信じればよいのか?  ←オススメ

個人投資家はどうしたらよいか?

ランダム・ウォーカーは嫌われ者?



○哲学

「損切り」の理論と哲学

投資の哲学                                      

ファイナンシャル・リテラシー

世界最強の投資家

秀才と強欲



○相場三昧伝

投資の哲学(投資で勝つ方法)    ←ぜひオススメ                                                    


            
○その他

田中角栄とデモクラシーについて

森友学園問題は財務省がしかけたクーデターだ!

公営ギャンブルとカジノ・・・どちらが儲かるか?

セロトニンと投資脳の関係

積立額と年金額がわかるソフトのアップ

太陽光発電(ソーラー発電) 投資は儲かるか?   ←オススメ

ラップ口座って儲かるの?




保険のブログもあります   ←オススメ

人気の医療保険比較

第一生命㈱の保険(順風ライフ、順風人生、堂堂人生など)

かんぽ生命の保険(新ながいきくん、新フリープランなど)

がんばろう日本





家計見直し相談の受付
                                



Copyright Kawashima fp office .
All rights reserved.