2013年10月10日木曜日

伊藤隆敏東京大学大学院教授が日本国債のリスクに言及

10月8日(ブルームバーグ)ニュースより。

「公的・準公的資金の運用・リスク管理等の高度化等に関する有識者会議」で座長を務める伊藤隆敏東京大学大学院教授が日本国債を60%も保有する年金積立金管理運用独立行政法人(GPIF )の抱えている巨大な金利リスクについて言及しました。

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英フィナンシャル・タイムズ紙も日本国債のリスクについて書いています。
不安定さを増す日本の綱渡り


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